人工透析患者は製造されている その2

その1から見てみ下さいね^^)

またまた頂いた情報です~

 

<スポンサ-ドリンク>

 

いや・・・絶句する医療の裏側です。

内海聡ドクターが、「医学=殺人学」とおっしゃる具体例の一つですね。

 

以下抜粋~

人工透析だけで一人当たり年間600万円、そして人工透析患者(特に重度糖尿)は、
あらゆる病気を発症しますので、年間医療費は1000万円は超えます。

すべて国民負担です。

日本の循環器内科は暇になると、透析患者の血管を検査します。

ボロボロだからです。

足の血管なんて至る所が狭窄しているので、そこをバルーンで膨らましステント留置します。

これだけでぼろ儲けです。

脳梗塞や脳出血、心筋梗塞、骨折、がんとあらゆる病気を発症するのでさらに病院は儲かります。

はっきりいってやっていることは、国賊行為です。

元気だった人が健康診断の罠にはまり、次々と透析予備軍が生み出されています。

厚労省は日本の透析患者が多いのは、高齢化および透析技術が高いのが原因だと、ボケたこと言ってます。

若年者の透析患者も増加しています。

透析には技術なんかいりません、高額な装置だけが必要です。

透析専門病院がこの国には、いくつもあります。

 

<スポンサ-ドリンク>

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。