強健ラボ

妊娠しやすい本当の身体作りとは?

不妊の原因

根本的な不妊の原因は、生活習慣病の原因と全く同じで、身体の酸化状態にあります。

本来の健康な身体は、PH7,4の弱アルカリ性ですが、酸化側に傾くと慢性便秘や花粉症など様々な病状を発症し、酸化が激しくなると、PH5~6で活性するガンになります。


ガンは、体内PHが5~6の状態のみで生息する細胞ですから、体をPH7,4にもっていけば治るのです

不妊も全く同じ、、酸化した身体により妊娠能力が弱体しているのです。

男性も女性も同じ、どちらが不妊の原因だとかよくもめますが、単にどちらかが酸化状態が激しいか、あるいは二人とも酸化されているということです。

上記図のように、血液は、PH7,4 ですね、血液も羊水も同じで、ほとんど海水と同じ成分です。ですから化学塩ではなく、自然海塩を頂く必要性があるのです。

人体はとにかく自然海塩が必要な理由塩のクオリティーと摂取量は、実は・・・生命を左右する非常に大きな要素だったのです。この世には、生命維持に欠かせない素晴らしい塩、そして身体を害する塩が存在します。ですが、医療や政府は・・様々な種類の塩を一括りにして一方的に減塩を奨め、健康に対する塩の凄い作用について一切触...
塩の選び方、身体に良い塩を厳選! - 強健ラボ

PH7,4から少し酸化するだけで、体内は大変なパニック状態になるのです。

ですので、アルカリ食品を食べましょうと良く聞きますが、それこそ地味に思えますが本当の不妊治療は勿論、健康全般に言えることなのです。

現在は、コンビ二、スーパーの酸化添加物(農薬、防腐剤、着色料、化学調味料、合成甘味料)食品がほとんどですので、どなたもよほど気をつけない限りこの酸化スパイラルに陥ってしまうのです。

あれ???、図の中にあるリンゴ、レモン、味噌、食酢って体に良いのに酸化食品、体に悪いのでは?!と気付かれた人もおられると思います。

それらは、素材自体は酸性を示していますが、食べて体の中で消化されるとアルカリ性になるのです。おしっこや血液などの体液はアルカリ性になるため、つまり、体にとっては非常に良質なアルカリ食品なんです。

酸化物質(野菜の農薬、防腐剤、着色料、化学調味料、トランス脂肪酸、合成甘味料)は、食べても酸化、つまり体内を酸化させあらゆる病気へと導くのです。

安い油、安い醤油、安い塩、白砂糖やダイエット甘味料、加工品、肉好き、は最悪ですね。

ではなぜアルカリ化させることが良いのかといいますと、身体を実際に駆動しているのは、細胞内に生存する寄生虫ミトコンドリアで、それが元気良く活性する状態がPH7,4 だからです。

体温を作っているのもミトコンドリアです。

身体の全機能を正常に保っているのは、健康で豊富なミトコンドリアで、その弱体化が病気ななのです。

私達は、ミトコンドリアが喜ぶことをすれば、不妊は勿論、健康を保持できるのです。

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アンチエイジングの鍵は、ミトコンドリアの活性 - 強健ラボ

ミトコンドリアを元気にするためには、腸内細菌叢を理想的にすることが肝要で、腸内細菌の理想の餌を食べることで、食物繊維を食べる、酸化物質を食べない、アルカリ食品を食べる、解毒する、などが上げられます。

とにかく、スーパーの加工食品やコンビ二フード、ペットボトル飲料、お菓子、などの毒物は、極力避けることです。

妊娠誘発剤、人工授精、体外受精などは、これらの体の本質を全く無視したもの、仮に妊娠したとしても非常に無理な妊娠ですので、危険性や赤ちゃんへのリスクが高まると思います。

病種ごとに治療法が全く変わる医療は対処法、薬剤は強い酸化物、投与で体を酸化さますので、根本的には逆に悪くなっていきます。緊急の場合は良いかもしれませんが、基本的に治すものは、自己治癒力のみなのです。


不妊の具体的な体質改善法

このブログでは、ミトコンドリアが喜ぶ素材をピックアップしてきましたが、改めて良質な食べ物を紹介します。

これらは、ミトコンドリアが活性しますので、不妊改善は勿論、花粉症、便秘、ガン予防など、生活習慣病に理想的に作用します。

とにかく、悪い物ばかり食べてきた、という方には解毒専門のMMSでまずは解毒を

史上最強のデトックス、MMSこれは、まさしく奇跡のミネラル!!!水銀、鉛、フッ素までも解毒できる史上最強の奇跡のデトックス効果と言っても過言ではありません!体組織には一切危害を加えず、ありとあらゆる病原菌やウィルス、細菌だけを殺傷するものです。〇ンにも期待?また、通常では解毒不可能である体内に蓄積された重...
デトックス最強のミネラル、MMS(ミラクルミネラルサプリメント)とは? - 強健ラボ

塩、醤油、味噌などの調味料は本物に代えて、塩分補給とアルカリ化を行なう卵醤をしましょう

卵醤という驚きの理想的速攻体質改善法病気は、体内PHが6~5の酸性の人、塩分、ミネラルなどの不足している人に発症していることが分かりました。酸化状態が限界まで来ると敗血症で死んでしまうため、体を救う為にガンが出来るのです。ガンが出来なければ既に死んでいるので、本当はガンに感謝しないといけないのです。スーパ...
卵醤の驚くべき効果効能とパワー! - 強健ラボ

モリンガについて、妊娠には良くない?など間違った情報が流れていますので正確な情報を開示いたします。

モリンガの聖地フィリピンには、ヒロットと云う伝承医療が御座います。

その中で堕胎用薬にモリンガの根っ子が使用されています。

根っ子には強い堕胎作用のあるアルカロイドが含有されています。

そんな根っこの作用が入り乱れてモリンガは危険という全くあいまいな情報が流れています。

葉っぱはアルカロイドが一切含まれませんので作用が全く違います。

フィリピンでは伝統的に妊婦及び乳幼児を持つお母さん達は、産後の肥立ちにも積極的モリンガ葉を摂取しています。

つまりですね、モリンガの根っこと葉の作用の区別が出来ていないためあいまいな情報が流れているといえます。

モリンガの葉は病気改善は勿論、妊娠しやすい健全な身体作り、妊娠中にも素晴らしいアイテムなのです。

当方のモリンガは、葉のみです。
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下記は、この記事に読者さんから頂いたコメントです~

Aさん
私は小学6年で妊娠しづらい体になり、ずっと症状を抑えるため入院、投薬をしてましたが、23歳でとうとう臓器切除のため、人工受精に頼りざるを得なくなる体になりました。

私は30代後半とだけ言っておきます。経緯をお話しますと小6の秋、急な腹痛と高熱に襲われました。近所の総合病院で診察を受けたところ、隣駅の産婦人科へ緊急転院して、翌日、開腹手術を受けました。

当時私は何がなんだか判らずただ泣いて泣いて手術に臨むしかありませんでした。

術後体調が落ち着いたときに症状を詳しく聞いたところ、卵管りゅう腫という病にかかり、右は切除、左は膿を除去する形成術で残しました。当時の医師も幼い私の将来を考えていたからそのような措置をしたのでしょう。
しかし、この形成術で23歳まで苦しむ事になります。疲労が溜まったり、些細な事で左腹が痛みだし、数日の入院と点滴を繰り返す事になります。18歳から5年間、気をつけていたので発症はなかったんですが、23歳のときに過労で左卵管切除と14歳で発症した右卵巣のう腫がこの時既に悪化していたので開腹手術をしました。

確かに私は初潮も小4と当時の子どもにしては早すぎてましたが、今に思うと、性経験もない小6の娘がこんな病にかかること自体が些かおかしい訳で医師も原因がわからない、なんかしらの拍子に体に菌が入ってしまったのではないかと言ってました。

けど、強健ラボに所属となった今の私は納得できる原因にぶち当たることが出来ました。

異常食も汚染環境もそうでしょう。でも一番納得したのは予防接種です。

ワクチン。こいつだと。

小さい子どもの体に素知らぬふりして入り込み、機会を伺ってある日突然爆発させる。

異常食や汚染環境はこの突然変異を促進させるためのツールだったのですよ。

北斗晶の乳癌記事から入ってそれとなーく、強健ラボブログを覗いていましたが、今となっては「栗様ぁぁぁ」と崇めております。だからナルさんを引き込んだわけで、ナルさんの方が私よりも詳しく、そして強くなったから嬉しい限りです。

これから母親を目指す人は正しい知恵を備えて子どもへ伝承していってほしいし、不妊治療してる人はgoアルカリ化で最強になって欲しいです。私も負けません!!命を育み生き延びてやる!!

おわり

追伸 2月末から出続けていた咳ですが、蜂蜜大根湯の他にマヌカハニー舐めと再度野菜スープを始めたら3日位で完全に治まりました。あと、同時進行で塩目薬とひまし油目薬をしてました。

Bさん
私事ですが結婚から6年間子供が出来ず(現在36歳)、4年前に子宮頸がん、子宮内膜症があることが分かり手術にて治療したのですが、その後も授からないため不妊クリニックでの治療を続けておりました。

治療を続ける中で、前の手術によるひどい癒着があることが判明し、卵管が正しい位置にないことから自然妊娠は難しいと診断されました。

その他にも私の貧血が改善されないこと、主人の精子が少ないことなども不妊の原因としてありました。

私たち夫婦は体外受精に抵抗があったため治療続行の決断をできずに過ごしていたのですが、そんな時にマロン様のブログに出会い色々なことを学ばせていただく中で、不妊治療を一切止め、主人と2人で、野菜スープ・卵醤・モリンガ・黒焼玄米茶・酵素玄米・重曹・クエン酸・強健塩・朝食抜き・トランポリンを取り入れ、体質改善をいたしました。

月日が経つにつれ、心身ともに健康になっていくのが分かり、子供の居ない夫婦2人の人生を前向きに考え始めたところで、まさかの妊娠が判明したという経緯があります。

正しくマロン様のブログに出会えたお陰だと大変感謝をしております。

男性側も酸化された体質によって精力が衰退しています。

Bさんのようにご夫婦で一緒に改善策をされたことはとても良いと思います。

いかがでしょうか?不妊でお悩みの方は、こういったところは全くノーマークなはずです。

医療は、体をアルカリ化させることは一切しません。

出来る範囲で結構ですので、とにかくこのような視点、考え方で行動されてみてください♪

強健塩、モリンガ、立石野菜スープの大根葉など~
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