6階以上にお住まいの方は要注意です

 

高層マンションに住んでいると、明らかに病気が多発しているそうです。

 

高層マンションにお住まいの方の死産・流産は、一戸建て住まいの方の3倍以上の発症数!

 

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これは、尋常ではない数字です。

下記データを見ると良く解ります。実に顕著で恐ろしです。

 

標高の高い地域の家ではなくて、地面から離れている家、つまり自ずと鉄筋コンクリート造りの高層マンションになります。

イギリスなどでは、法規制まであるのです。

 

日本は、そんな症候群の認知すら希薄で、遅れています。

 

人類は、数百万年間、ず~っと平屋か二階建ての家に住居を構えてきたのに、このたった100年の間に、全くベツモノの高層マンションに住むようになりました。

 

自然と共に育んだ長い歴史から、急激かつ大きく逸脱した住居スタイルです。

で・・・、高層階病の原因は、公式にはあまり良く解っていないそうですが・・・

 

僕は、これは、アーシングの全く逆の現象だと察します。

 

やはり地に脚をつけた生活が自然で基本であり、マンションは、とにかく、、、大地からの贈り物、マイナス電子のない環境に、有ることが原因かと思います。

鉄筋やコンクリートが張り巡り、地面から遠く離れた家は、プラス電子の方が大きく勝っているのでしょう。

 

発症している病気名を見ていると、高層マンション住まいは、ちょうど、IH調理器(電磁波、つまりプラス電子)に、くっ付いて生活しているようなものだと思います。

 

つまりプラス電子が陣取る空間は、どんなに食が良くても、健康の真の請負人、細胞内のミトコンドリアは弱体します。

つまり、病気になります。

 

ミトコンドリアは、マイナス電子が大好き、プラス電子が大嫌いなのです。

 

健康とは、非常にシンプルで、ミトコンドリアを喜ばすことなのです。
引越して、一戸建てに住み替えると、改善されるそうですが、そうも出来無い方は、近くの公園などで土の上を裸足で歩いて、マイナス電子を毎日補給するとかなり改善されると思ます。

こういう不思議なものもあります↓

宝石光線のリアルな威力をご覧下さい!

ガン~痛みまで神経波磁力線発生器が凄い!

 

追記ですが、高層マンションは自然放射線を受けていないから病気になるという説が非常に有力であることが分かりました。

ラジウム薬石で補助されるのは良いかと思います。

放射能の真実と健康への作用を探る

天然ラジウム鉱石の様々な効果と使い方

 

まあしかし、自然に逆らうと、ことごとくダメということですね。

人間は、大自然から生まれたのですから、自然環境と共存が絶体なのですね~

 

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マスコミが報道しない高層階症候群に要注意!

以下抜粋

 

6階以上に住んでいる方の20.88%が死産&流産!

三井不動産などの財閥系が情報を隠蔽?

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1072.html


> 例えば、イギリスでは、育児をしている世帯は4階以上に住まないように法規制されており、「高層病」という病気の存在すら認知されていない日本とは、かなり大きな差があると言えるでしょう。

高層ビル

高層ビル / shibainu

日本のマスコミは全く報道していませんが、高い場所に長時間滞在するのは非常に危険です。

 

平成5年に当時の厚生省が「厚生省心身障害研究平成5年度研究報告書」という資料を発表しました。

 

こ の資料には妊婦に関する研究調査結果がまとめられており、東海大学医学部講師の逢坂文夫氏が発表した「住居環境の妊婦に及ぼす健康影響について」による と、「流産・死産の割合は、1~2階で6.0%、3~5階で8.8%、6階以上で20.88%、と高くなるにしがたい、増加」と記載されています。

 

しかも、逢坂氏はその後も継続的にデータの収集活動を行っていますが、いずれでも同じような結果になっているのです。

 

これは海外で「高層階病」と呼ばれており、イギリスやフランス、アメリカなどでは法律で高層マンションに対して、何らかの規制が設けられています。

 

例えば、イギリスでは、育児をしている世帯は4階以上に住まないように法規制されており、「高層病」という病気の存在すら認知されていない日本とは、かなり大きな差があると言えるでしょう。

 

日本にはそこら中に高層マンションが並んでいますが、それだけ多くの方が「高層階病」になっているかもしれないということです。

日本の不動産産業というのは、三井不動産を筆頭とする財閥系や銀行、広告業界などが絡んでいます。

 

彼らは自分が持っている不動産の価値を維持するためには何でもすると言われ、福島原発事故などでは政治家に対して相当な圧力を加えたというような話があるほどです。

 

つ まり、このような不動産を大量に持っている大財閥が不動産が売れなくなるのを防ぐために、裏からマスコミを動かしているかもしれないということなのです。

 

原発問題とも似たような構図になっていますが、日本の少子高齢化を本気で改善しようと思っているのならば、まずは高層階病などの隠された病気を減らすべき だと私は思います。

 

☆住居環境の妊婦に及ぼす健康影響について
URL http://www.niph.go.jp/wadai/mhlw/1994/h061004.pdf

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☆マスコミが報道できない「高層階病」の実態 6階以上&33歳以上で44%流産
URL http://www.mynewsjapan.com/reports/1348

引用:

次々 と建設される超高層マンション。住環境と病気との関係についてはシックハウス症候群や化学物質過敏症が知られているが、高層階の居住が、流産、死産、神経 症、低体温など各種病気の要因になっていることは、ほとんど知られていない。

 

背景には、三井不動産を筆頭とする財閥系からリクルートまで、デベロッパーを 巨大広告主に持つマスコミが報道できない構図がある。

このほど『コワ~い高層マンションの話』(宝島社)が発売となり、帯には「33歳以上の約7割が流産の経験」などとあるが、真偽はどうなのか。著者である東海大学医学部の逢坂文夫講師(基盤診療学系・公衆衛生学)に、医師の三好基晴氏が話を聞いた。

 

医学的な正式診断名ではないが、高層階に住むことによって生じる各種病気を、便宜上、この記事においては「高層階病」と名付ける。

逢坂氏は、この高層階病について、横浜市内の3ヶ所の福祉保健センターを対象に、16年以上にわたって継続的に調査を続けている。

◇想定外の調査結果から始まった

 

―――高層階病の研究を初めて発表したのはいつ頃でしょうか。

 

高層階の住居の健康被害についての研究発表をしたのは1994年です。

「厚生省心身障害研究 平成5年度研究報告書」(現在の厚生労働省は当時厚生省)に「住居環境の妊婦に及ぼす健康影響について」のタイトルで私が研究報告しました。

 

横浜市の3つの福祉保健センター(当時の名称は保健所)において4ヶ月健診を受けた母親の中で、第一子のみを出生した人だけを対象に行いました。

このときの調査の母数は461人でした。

 

流産・死産の割合は、1~2階で6.0%、3~5階で8.8%、6階以上で20.88%、と高くなるにしがたい、増加していました。

その後継続的な調査を行い追加データを取っていますがほぼ同じような割合で推移しています。

引用終了

 

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コメント一覧

    • 1. μ坊
    • 2015年10月17日 19:59
    • 単極誘導という現象があって、磁界の中で導体が回転すると円周方向に起電力が生じるそうです。
      地球の磁場方向と自転方向を考慮すると、なんと高層がプラス下層がマイナスになる様ですよ。つまり高層は明らかにマイナス電子の不足となるのです。
      どのくらいの電位差になるのかは計算面倒くさいのでやってません。
    • 2. マロン
    • 2015年10月17日 20:12
    • ミュー坊さんありがとうございます。
      なるほど、難しくて理解は出来ませんが、、結局、やはりプラス電子が増大していたのですね。自然に反した家は、ダメですね。
      しかし、いつも凄い知識で脱帽です!
    • 3. ほの
    • 2015年10月17日 22:55
    • 高地に住んでいる人々に長寿が多いといいますが、鉄筋コンクリートなどの建物は地上から離れれば離れるほど体に悪いのですね。
      電磁波やシックハウスだけでなく、高層建造物も怖いのですね。
      以前はタワーマンションに憧れたことがありますが、今は庭付きの木造一戸建ての方が贅沢だと感じます。
      もし住んでしまっているならアーシングする機会を作る必要がありますね。
    • 4. μ坊
    • 2015年10月17日 23:24
    • 集中力を付ける簡単な方法です。
      それは瞬きを止める事です。多少の訓練は必要ですがそんなに難しくはないですよ、只ひたすらと我慢をするだけ。初めは30秒から1分くらいで辛くなりますが、慣れれば30分くらい平気になります。格闘技や武道でも瞬きの瞬間を衝かれて勝敗が決まりますからね。
    • 5. チキンガイ
    • 2015年10月18日 00:02
    • これは本気でバカ親たちが見直す問題ですね。
      スカイツリーが開局してから高層に住む人の残虐な事件が急増しています。
      ゴミで埋め立て、その地に高層マンション、病気になって当たり前です。
      ネズミーランド、オニバーサル、ゴミの上ですね。
    • 6. ねこまんま
    • 2015年10月18日 00:55
    • 当たり前と言えば当たり前過ぎるデータですね。
      人間ってホント馬鹿なんだなぁってつくづく思います。
      お金を使わないで楽しく暮らす技術(思考)、つまり自然と共にゆったりと生きていける日はそう遠くないかも・・・ですよ^ – ^
    • 7. マロン
    • 2015年10月18日 06:34
    • ほのさんありがとうございます。
      どう考えても木造一戸建ての家の方が自然に近いですよね。自然に反することをすれば、たちまちミトコンドリアが弱体すると言うことですね。
    • 8. マロン
    • 2015年10月18日 06:37
    • μ坊さんありがとうございます。
      瞬きってその一瞬、注意力が散漫になるのでしょうね。面白いものですね。
    • 9. マロン
    • 2015年10月18日 06:42
    • チキンガイさんありがとうございます。
      支配層の作るものは、人類にとって何かと悪いものばかりです。自然を無視し利益だけのビジネスだからでしょう。それにのっかるのは、いい加減やめましょう、ですね。
    • 10. マロン
    • 2015年10月18日 06:47
    • ねこまんまさんありがとうございます。ほんと、バカですね(笑)
      それは、いいですね、そうなるように、みんなが気付かないといけませんね。
    • 11. ハナ
    • 2015年10月18日 13:00
    • ちょうど、今、新築の計画中です。主人の強い意志で、小さな平屋の予定。主人に感謝です!うちは田舎なので、高層マンションとは無縁ですが。
      結婚式などで、高層階に行く機会があったのですが、なんだかずっと揺れてるような、落ち着かなかったことを思い出しました。
      高層階で子どもの性格も変わる、なんて話、よく聞きますもんね!
      詳しいお話、ありがとうございます。
    • 12. マロン
    • 2015年10月18日 13:49
    • ハナさんありがとうございます。
      私も高層ビルに上がると、なんとなく居心地が悪く感じ、早く降りたいと思ってしまいます。やっぱり田舎の一軒家ですね♪
    • 13. 蛇山
    • 2015年10月20日 19:21
    • アーシングの力は凄いですね。私が幼い頃、14階建てのマンションに住んでいたとき、私は1階住みで、高階層の家に遊びに行ったときの違和感はプラス電子、これだったんですね。この記事を読んでふと思い出しました。私はプロレスファンなのですが、好きなプロレスラーの一人に「西村修」という選手がいます。今は文京区議会議員で活躍して、あまりリングには上がらないですが、彼も若くして癌(後腹膜腫瘍)を罹患しました。ただ、西村選手は抗がん剤や手術など、西洋化学療法に一切頼らず、2年足らずで寛解したんですね。その治療法のひとつが、ガンジス川の沐浴です。当時、週刊プロレスに載る彼の記事を見て、?と思いました。勿論、無農薬野菜の摂取や瞑想、呼吸も行っていたようです。彼は欧米型の食に疑問を抱き、子供たちに正しい食を伝えるために議員になろうと立ち上がって今に至ります。
    • 14. マロン
    • 2015年10月20日 19:52
    • 蛇山さん、いい話をありがとうございます。
      とにかく医療を持ち上げる報道はされますが、こういったケースのような報道は、聞いた事がありません。西村氏は正論ですが、風当たりがきつくなる気がします。本当にやりきれないですね。
    • 15. ナル
    • 2015年10月20日 21:20
    • >蛇山さん はじめまして。ムガール帝国の賢人、「ニシム・ラマ」さんですね。あの頃が懐かしいです(笑)。ライガーも良性でしたが脳腫瘍の手術をしてから飛ばなくなりましたね。私もプロレスファンで、最近はDDTばかり観に行っております。赤井沙希ちゃんがアイドルです。お邪魔しました。
    • 16. 蛇山
    • 2015年10月21日 12:20
    • ナルさん、はじめまして…じゃねぇよ。wwwナルさんにココを紹介した張本人です。
      ナルさんが色々と実践して効力を上げてるので安心して見守っておりました。私も卵醤を始めて2週間経ちますが、まず体温が違うし、疲れ方が違う。寝覚めも違う。決定的なのが、私は副業で試食販売の仕事をしてるのですが、昔、膝を負傷した影響かつ、本業の職場が駅からかなり離れていて、歩きで更に膝を弱めてしまった為、長時間立つのが厳しく、休憩時間明けにはサポーターが必要になってましたが、終業時間までサポーター要らずで完了することが出来た事です。元々このブログの存在を知ったのはTwitterのトレンドで北斗晶の乳癌報道が上がっていたときに、三大治療をして欲しくないという書き込みに目が止まった事です。無知な私は、三大治療について色々と調べていたら、ここに辿り着きました。今まで思っていた疑問という風船が、一気に弾けました。総ては繋がっているということに、改めて納得させられました。全身に電気が走りました。卵醤の他にも、陶板浴と重曹水レモン入り、サンイーターを実践しています。(スギナ茶とパウダルコ茶は買ったけどまだ作ってないです。)
      オルゴナイトもヤフオクで可愛いのを落札したので、到着が楽しみです。お陰様で今、毎日楽しいです。これからも、痺れる内容、楽しみにしています。
    • 17. 蛇山
    • 2015年10月21日 12:34
    • 連投恐れ入ります。元々、西村修選手は自身の闘病経験もあり、食を変えないと日本がおかしくなると懸念して、今は無き国民新党から国政に打って出たのですが、落選しました。実績を作ってからというのを考えて、文京区議会議員で当選して、今に至ります。日本の食を変えるには、未来を担う子供達の給食から変えないと、と考え、玄米菜食魚食給食と、牛乳廃止を訴えております。西村議員のホームページより、長野県にある真田中学校の給食はパン食を無くし、米野菜魚に全て切り替えたところ、少年犯罪も減り、不登校やイジメなどの問題が無くなったそうです。今、グルメ番組でも、イベント催しでも、肉を推しているこの現況に甚だ疑問を感じます。
    • 18. マロン
    • 2015年10月21日 13:46
    • 蛇山さんでしたか!ご縁ありがとうございます。
      たった2週間で劇的な効果ですね、卵醤は、是非永続されてください。
      色々実践されてますね~素晴らしいです。
    • 19. マロン
    • 2015年10月21日 13:54
    • 蛇山さん、西村さんは、素晴らしい方ですね。圧力に負けないよう上手く立ち回っていただきたいです。
      長野の学校給食を変えられた話の記事を確か書いたと思います。
      グルメ番組はもう全然だめですね。
    • 20. ナル
    • 2015年10月21日 15:07
    • >蛇山さん あっはっは。名前からして、確かにそうだ(笑)。いや、ほんと感謝してますよ。ここまで辿り着けたのも蛇山蛇子さんのおかげです。そりゃDDTのこと語ってもしょうがないですね。先日一緒に観に行ったばかりだし(笑)。卵醤ですか、私はまだ体感はできませんが、MMS2もお薦めしますよ。簡単に服用できるし、ほんと薬いらずの万能薬です。最後に一言。「長州力だけは、絶対に許しません!」。今後ともこ贔屓に。
    • 21. ナル
    • 2015年10月21日 15:35
    • >蛇山さん 魚食とか言いつつ、先日しっかりプロレスの帰りにステーキ食べたじゃないですかー(笑)。でもあそこのステーキはほんと不思議ですね。全て赤身で400g、さらにはご飯大盛り食べてビールも飲んで全く胃がもたれませんでしたね。しかもスープ付きで2000円とか、もうね。また行きましょう!マロンさん、上京される際はぜひ食べてみてください。牛肉の常識が覆るかもしれません。「ミスターデンジャー」というお店で、本店ではデスマッチの帝王、プロレスラーの松永光弘さんが自ら鉄板と戦っておられます。先日も憶えていてくださったのか笑顔で「ありがとうございます」と嬉しいお言葉を頂戴しましたが、笑顔でも怖かったです…。
    • 22. マロン
    • 2015年10月21日 16:19
    • 凄いお店ですね、食べログで見てみました。上京した時は、お願いします!
      確かに強面(笑)
    • 23. μ坊
    • 2015年10月21日 17:03
    • プロレスと言えば、三菱風神です。そう三菱ゴールデンアワープロレス中継のお時間です。プロ野球よりもずっと人気がありました。one two ……..thrぱ!、あ~危なかった何て言いながら見てました。でも吉村選手の回転海老がための時はカウントが速くて、onetwothree…カンカンカンカンカン……
      中古の白黒テレビで見てました。カラーよりも白黒の方が妙に迫力あるんですよね。
    • 24. 読者
    • 2015年11月13日 18:49
    • 高層階に住んでいる人は一般的に年齢層が高いので、死産流産が多いのでは??不動産は高層階ほど高いので、それを購入できる年齢層も相応の所得がある40代前後。そうなると妻の年齢も30後半ぐらいになり不妊治療を受けている人も多い。体外受精などの不妊治療はやはり普通は流産してしまう確率も高いのでこのような結果なのでは??
    • 25. マロン
    • 2015年11月14日 11:35
    • 読者さん、そういう事例もあると思います。が高層マンションから一軒家に引っ越した人は、それだけで結構な回復をされてる事例もあります。
      御自身の捕らえ方で宜しいんじゃないでしょうかね。

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